豊田市の整形外科・内科・皮膚科|小早川整形外科・内科・皮膚科

診療時間のイメージ診療時間

MENU

コラム

COLUMN

HOME コラム 手がしびれる原因は?考えられる病気・受診の目安を整形外科が解説

手がしびれる原因は?考えられる病気・受診の目安を整形外科が解説

2026.10.13

「手の指先がピリピリする」「朝起きると手がしびれている」「最近、細かい作業がしづらい」。このような症状があると、血行不良なのか、首や手の病気なのか、不安になることもあるでしょう。

手のしびれは、首から指先まで続く神経のどこかに負担がかかることで起こる場合があります。一方、糖尿病などの内科的な病気や、脳の病気が原因となることもあり、しびれる場所だけで原因を決めることはできません。この記事では、手のしびれを引き起こす主な病気、しびれる指による違い、受診の目安、検査や治療について整形外科の視点からわかりやすく解説します。

手や指先のしびれ

手がしびれる主な原因とは?

手の感覚は、首の脊髄から枝分かれした神経が肩・腕・肘・手首を通り、指先へつながることで伝わります。そのため、手がしびれていても、問題が起きている場所が手とは限りません。

首・肘・手首で神経が圧迫される

手のしびれで比較的よくみられる原因の一つが、神経の圧迫です。首の骨や椎間板の変化によって神経根が圧迫されると、腕から手指にかけてしびれや痛みが広がることがあります。また、手首の正中神経や肘の尺骨神経が圧迫されると、特定の指にしびれが出やすくなります。

同じ姿勢を続けた後に一時的にしびれる

腕を身体の下にして眠った後や、肘を曲げたまま長時間過ごした後などに、一時的なしびれが出ることもあります。姿勢を変えて短時間で改善する場合もありますが、何度も繰り返す、長く続く、以前より強くなるといった場合は、神経への負担が続いている可能性があります。

内科的な病気や血流の異常が関係することも

糖尿病などに伴う末梢神経障害、ビタミン不足、甲状腺の病気などでも、しびれが起こることがあります。糖尿病性の末梢神経障害では足先から症状が現れることが多く、手だけのしびれを糖尿病と決めつけることはできません。

また、指が白くなる・紫色になる、強い冷えや痛みがあるといった場合には、血流の問題が関係することもあります。原因を考える際には、症状の始まり方、持続時間、左右差、ほかの症状を合わせて確認することが重要です。

まず知っておきたいこと

「しびれ」は、ピリピリする異常な感覚だけでなく、触った感覚が鈍い、電気が走るように感じるなど、さまざまな状態を指します。診察では、どのようなしびれなのかを具体的に伝えることが役立ちます。

手のしびれから考えられる主な病気

手のしびれを起こす病気には、首の神経に関係するものや、肘・手首などの末梢神経に関係するものがあります。ここでは代表的な病気を紹介します。

首から腕・手へ広がる症状

頸椎症性神経根症

加齢などによる頸椎や椎間板の変化によって、首から腕へ向かう神経根が圧迫される病気です。首や肩甲骨周辺の痛みとともに、肩・腕・手指にしびれが広がることがあります。首を反らしたり、特定の方向に動かしたりすると症状が強くなる場合もあります。圧迫される神経根によって、しびれる指や力が入りにくくなる筋肉は異なります。

神経根や脊髄が圧迫される

頸椎椎間板ヘルニア

頸椎の間にある椎間板の一部が突出し、神経根や脊髄を圧迫する病気です。首の痛み、腕や手のしびれ、筋力低下などがみられることがあります。脊髄に影響が及ぶ場合には、手先の細かな動作が難しくなったり、歩きにくくなったりすることもあるため、症状の変化に注意が必要です。

親指・人差し指・中指など

手根管症候群

手首の手のひら側にある「手根管」で正中神経が圧迫される病気です。親指、人差し指、中指、薬指の親指側にしびれが出やすく、夜間や朝方に症状が強くなることがあります。進行すると親指の付け根の筋肉がやせたり、小さな物をつまみにくくなったりする場合があります。

小指・薬指の小指側

肘部管症候群

肘の内側を通る尺骨神経が圧迫されたり引っ張られたりして起こる病気です。小指と薬指の小指側にしびれが出やすく、肘を長く曲げていると症状が強くなることがあります。進行すると指を開閉する動作や細かな作業が難しくなる場合もあります。

このほか、頸髄症、全身性の末梢神経障害なども原因になります。似た症状でも必要な検査や治療は異なるため、自己判断で病名を決めないことが大切です。

手や首のしびれ

しびれる場所・症状から考える原因

手のしびれは、どの指に現れているかによって、原因を考える手がかりが得られることがあります。例えば、親指から中指にかけてのしびれと、小指側のしびれでは、関係している神経が異なる場合があります。ただし、しびれる指や左右の違いだけで病気を診断することはできません。首から腕にかけての症状や、しびれが現れる時間帯なども合わせて確認することが大切です。

しびれる指によって考えられる原因の違い

しびれる場所 考えられる主な原因 症状の特徴
親指・人差し指・中指 手根管症候群、頸椎の神経根の障害など 手根管症候群では夜間や朝方に強くなることがある
小指・薬指の小指側 肘部管症候群、頸椎の神経根の障害など 肘を曲げた姿勢で症状が強くなることがある
片手全体 頸椎の病気、末梢神経の障害、脳の病気など 突然始まった場合は緊急性の判断が重要
両手・複数の指 頸髄の病気、両側の末梢神経障害、内科的な病気など 足のしびれや歩きにくさを伴う場合もある

この表は、症状から原因を考えるための一般的な目安です。実際には症状が重なったり、典型的な場所とは異なる部位にしびれが出たりすることもあります。

親指・人差し指・中指がしびれる場合

親指、人差し指、中指を中心にしびれが現れる場合には、手根管症候群などが考えられます。手根管症候群では、薬指の親指側にもしびれが出ることがあり、特に夜間や朝方に症状が強くなる場合があります。一方で、頸椎の神経根が圧迫されている場合にも、これらの指にしびれが現れることがあります。首や肩、腕の痛みを伴うかどうかも、原因を考える手がかりになります。

小指・薬指がしびれる場合

小指や薬指の小指側にしびれが現れる場合には、尺骨神経が関係する肘部管症候群などが考えられます。例えば、肘を長時間曲げてスマートフォンを使用したり、机に肘をついた姿勢を続けたりすると、症状が強くなる場合があります。ただし、小指側のしびれがすべて肘部管症候群によるものとは限りません。

片手だけ、または両手がしびれる場合

片手だけのしびれでは、首の神経根や手首・肘の末梢神経などが関係している場合があります。一方、両手にしびれがある場合には、両側の末梢神経障害、頸髄の病気、糖尿病などに伴う末梢神経障害などが考えられます。ただし、左右の違いだけでは原因を判断できません。特に、突然片側の手や腕にしびれが現れた場合には、脳卒中などの可能性も考慮する必要があります。

首の痛みや腕の痛みを伴う場合

手のしびれとともに、首や肩、腕に痛みがある場合には、頸椎症性神経根症や頸椎椎間板ヘルニアなどが関係している可能性があります。首を後ろに反らしたときや、特定の方向に動かしたときに腕や手へ痛みが響く場合もあります。ただし、症状を確かめるために無理に首を動かすことは避けましょう。

症状を伝えるときのポイント

「右手の親指と人差し指がしびれる」「朝起きたときに強い」「首を動かすと腕まで痛む」など、しびれる場所・時間帯・きっかけを具体的に伝えると、診察時に役立ちます。

手がしびれるときに注意したい症状と受診目安

手のしびれには、一時的な姿勢の影響で起こるものもあれば、神経の病気などが関係しているものもあります。また、突然のしびれでは、脳卒中などの緊急性が高い病気を考える必要があります。大切なのは、しびれがいつから始まったか、どのくらい続いているか、手足の動かしにくさを伴っていないかを確認することです。

整形外科への受診を検討したい症状

次のような症状がある場合には、整形外科などで原因を確認することをおすすめします。

手のしびれに関する受診チェックリスト

  • 手や指のしびれが続いている
  • しびれが何度も繰り返し現れる
  • 夜間や朝方にしびれで目が覚める
  • 首や肩、腕の痛みを伴っている
  • 以前より指先の感覚が鈍くなっている
  • 物をつまみにくい、物を落としやすい
  • ボタンを留めるなどの細かな作業が難しくなっている

特に、手の力が弱くなっている場合や、細かな動作が以前より難しくなっている場合には、神経の障害が進んでいる可能性もあります。長期間様子を見ず、早めに医療機関へ相談しましょう。

突然のしびれや脱力は脳卒中に注意

手のしびれが突然現れた場合には、整形外科の病気だけでなく、脳卒中などの可能性にも注意が必要です。

次のような症状が突然現れた場合は119番へ

  • 顔の片側が下がる、顔がゆがむ
  • 言葉が出にくい、ろれつが回らない
  • 片側の腕や脚に力が入らない
  • 身体の片側が突然しびれる、感覚が鈍くなる
  • 急に歩けなくなる、強いふらつきが現れる
  • 突然の激しい頭痛が現れる

これらの症状がある場合は、通常の整形外科受診を待たず、救急車を要請してください。症状が短時間で消えた場合も、一過性脳虚血発作(TIA)などの可能性があるため、速やかな医療評価が必要です。

また、突然の手のしびれだけでも、脳の病気が隠れている場合があります。特に、これまで経験したことのない急なしびれや、明らかな左右差がある場合は、自己判断で様子を見ないことが大切です。

手の動かしにくさや歩行障害がある場合

手のしびれに加えて、ボタンが留めにくい、箸を使いにくい、文字を書きにくい、足がもつれる、歩きにくいといった症状がある場合には、頸髄が圧迫される病気などが関係している可能性があります。こうした症状が新たに現れた場合や、徐々に悪化している場合には、早めの受診が必要です。急激に手足が動かしにくくなった場合や、歩けなくなった場合には、救急受診が必要になることがあります。

手のしびれと整形外科診療

整形外科ではどのような検査を行う?

手のしびれで整形外科を受診した場合、まずは症状が現れた時期やしびれる場所、日常生活での変化などを確認します。そのうえで、感覚や筋力、反射などを調べ、必要に応じて画像検査や神経の検査を検討します。手のしびれは、首の神経根や脊髄、肘・手首の末梢神経など、さまざまな場所の問題によって起こるため、症状と身体所見を総合して原因を考えることが重要です。

問診でしびれの特徴を確認する

いつからしびれているのか、突然始まったのか徐々に現れたのか、どの指がしびれるのかなどを確認します。また、夜間や朝方に症状が強くなるか、首や肘を動かすと変化するか、物を落としやすくなっていないかなども重要な情報です。糖尿病などの持病や、過去のけが、日常的な仕事・作業内容について確認する場合もあります。

感覚・筋力・反射などを調べる

手指の感覚や筋力、指の動かしやすさを確認します。必要に応じて、首や肩、肘、手首の動き、腱反射、手の筋肉の状態などを調べることもあります。例えば、手根管症候群や肘部管症候群が疑われる場合には、神経が圧迫されやすい部位で症状が誘発されるかなどを確認します。また、手のしびれに歩きにくさや細かな動作のしづらさを伴う場合には、頸髄の障害なども考慮して診察を行います。

必要に応じて画像検査や神経の検査を行う

首の病気が疑われる場合には、頸椎のレントゲン検査やMRI検査などが検討されることがあります。また、手首や肘の末梢神経障害が疑われる場合には、神経伝導検査などによって神経の働きを調べることがあります。ただし、これらの検査はすべての方に必要なわけではなく、医療機関によって実施できる検査も異なります。必要に応じて専門の医療機関で検査を受ける場合もあります。

画像検査だけで原因が決まるわけではありません

レントゲンやMRIで頸椎に変化が見つかっても、それが現在のしびれの原因とは限りません。しびれる場所や症状の出方、身体診察の結果などと合わせて判断することが大切です。

手のしびれに対する主な治療方法

手のしびれに対する治療は、原因となる病気や症状の程度、神経の状態などによって異なります。しびれがあるからといって、必ず手術が必要になるわけではありません。一方で、神経への圧迫が強く、筋力低下や日常生活への支障が進んでいる場合には、早期に専門的な治療を検討することもあります。

薬物療法

神経に関係する痛みやしびれなどに対して、症状に応じた薬が使用される場合があります。ただし、薬によって神経の圧迫そのものが解消されるとは限りません。また、しびれの原因によって適した薬が異なるため、診察結果を踏まえて治療を検討することが大切です。薬の使用にあたっては、持病やほかに服用している薬なども考慮する必要があります。

装具や日常動作の調整

手根管症候群では、症状に応じて手首を適切な位置に保つ装具が使用されることがあります。特に夜間に症状が強い場合には、就寝時の手首の姿勢を調整することが治療の一つになります。また、肘部管症候群では、肘を長時間深く曲げる姿勢や、肘の内側を強く圧迫する動作を避けるよう指導される場合があります。どのような装具や生活上の工夫が適しているかは病気によって異なるため、自己判断で固定を続けるのではなく、医師などに相談しましょう。

リハビリテーション

首や上肢の状態によっては、リハビリテーションが検討されることがあります。頸椎の病気が関係している場合には、首や肩周辺の動き、筋力、姿勢、日常生活での身体の使い方などを確認しながら、症状に合わせた運動療法などを行う場合があります。一方、手首や肘の神経障害では、神経への負担を減らすための動作指導などが重要になることもあります。

ただし、神経が圧迫されている状態で無理なストレッチや運動を行うと、症状が悪化する可能性があります。リハビリテーションは原因や神経の状態を踏まえて進めることが大切です。

注射や手術が検討される場合

病気や症状によっては、注射による治療が検討されることがあります。また、保存的な治療を行っても症状が改善しない場合や、筋力低下、筋肉の萎縮などが進行している場合には、神経への圧迫を取り除くための手術が検討されることもあります。

例えば、手根管症候群では手根管内の神経の圧迫を軽減する手術、肘部管症候群では尺骨神経への圧迫を軽減する手術などがあります。頸椎の病気によって神経根や脊髄が強く圧迫されている場合にも、症状や神経の状態によって手術が検討されることがあります。

ただし、すべての医療機関でこれらの手術を行っているわけではありません。必要に応じて専門の医療機関への紹介が検討されます。

手のしびれとリハビリテーション

手がしびれるときの日常生活での注意点

手のしびれがある場合、日常生活での姿勢や動作を見直すことで、神経への負担を減らせることがあります。ただし、しびれの原因によって適切な対処法は異なるため、症状が続く場合には生活習慣の改善だけで解決しようとせず、医療機関で原因を確認することが大切です。

長時間同じ姿勢を続けない

デスクワークやスマートフォンの使用中は、首を前に傾けたり、肘を曲げた状態を長く続けたりしやすくなります。こうした姿勢が症状に影響する場合もあるため、作業の合間に休憩を取り、無理のない範囲で姿勢を変えることを意識しましょう。

特に、首を動かすと腕や手にしびれが広がる場合には、痛みやしびれを我慢して首を大きく回したり、強く反らしたりしないようにしてください。

手首や肘に負担をかける動作を見直す

手根管症候群が疑われる場合には、手首を大きく曲げた姿勢を長時間続けないことが役立つ場合があります。また、肘部管症候群では、机に肘を強く押しつけたり、肘を深く曲げた姿勢を長く続けたりすることが、症状を悪化させる要因になることがあります。

仕事や家事で同じ動作を繰り返す場合には、作業環境や手の使い方を見直すことも大切です。ただし、症状が強い場合や筋力低下がある場合には、自己判断で対処を続けず、医師に相談しましょう。

しびれを改善しようとして無理にストレッチしない

手がしびれると、首や腕を強く伸ばしたり、手を何度も振ったりしたくなるかもしれません。しかし、神経が圧迫されている場合には、無理なストレッチやマッサージによって症状が強くなることがあります。

運動やストレッチは、原因となる病気や神経の状態に合わせて行うことが重要です。特に、動かすことでしびれや痛みが増す場合には、その動作を中止し、医療機関で相談してください。

症状の変化を記録しておく

手のしびれが続いている場合には、症状が現れる時間帯やしびれる指、悪化する動作などを記録しておくと、診察時に役立ちます。例えば、「朝起きたときに親指から中指がしびれる」「肘を曲げていると小指がしびれる」「首を動かすと腕まで痛む」といった情報は、原因を考える手がかりになります。

受診前に確認しておきたいポイント

  • いつからしびれが始まったか
  • 右手・左手のどちらに症状があるか
  • どの指や手のどの部分がしびれるか
  • しびれが続いているか、繰り返し現れるか
  • 症状が強くなる時間帯や動作はあるか
  • 首や肩、腕の痛みを伴っているか
  • 手の力が入りにくい、物を落としやすいなどの変化があるか

これらの情報を整理しておくことで、症状を医師に伝えやすくなります。ただし、突然の片側のしびれや脱力など、脳卒中が疑われる症状がある場合には、記録や通常の受診を優先せず、直ちに救急対応を求めてください。

まとめ|手のしびれが続く場合は原因の確認を

手のしびれは、手首や肘で神経が圧迫される病気だけでなく、頸椎の病気や内科的な病気など、さまざまな原因によって起こります。しびれる指や症状が現れる時間帯は原因を考える手がかりになりますが、それだけで病気を判断することはできません。

特に、しびれが長く続く、繰り返し現れる、手の力が弱くなる、細かな動作が難しくなるといった場合には、早めに医療機関へ相談することが大切です。また、突然の片側のしびれや脱力、言葉の異常などが現れた場合には、脳卒中の可能性があるため、119番への通報が必要です。

「一時的なものだろう」と放置せず、症状の原因を確認し、状態に合った治療や生活上の対策につなげましょう。

手や指先のしびれでお困りの方へ

気になる手のしびれは、整形外科へご相談ください

豊田市の小早川整形外科では、首や腕、手などの痛み・しびれに関するご相談を受け付けています。症状が続いている方や、日常生活で手を動かしにくくなっている方は、お気軽にご相談ください。


整形外科の診療案内はこちら →

小早川整形外科・内科・皮膚科 労災保険指定医療機関 / 各種手術応需 / 入院施設完備

診療時間 月 火 水 木 金 土
整形外科
9:00~12:00 〇 〇 〇 〇 〇 〇
15:30~18:30 〇 〇 〇 〇 〇 /
内科
9:00~12:00 〇 〇 〇 〇 〇 〇
15:30~18:30 〇 〇 〇 / 〇 /
※水曜日午後の診察を開始することとなりました。
皮膚科
9:00~12:00 〇 〇 / 〇 〇 △
15:00~17:00 〇 〇 / 〇 〇 /
※土曜日の診療日は、第2・第4・第5週目になります。

休診日:土曜日午後、日曜日、祝日

整形外科 外来担当表

内科 外来担当表

皮膚科 外来担当表

〒471-0006 愛知県豊田市市木町5-1-2

24時間受付 0565-88-3311

公共交通機関をご利用の方

名鉄 豊田市駅から、名鉄バス「鞍ヶ池東」または「足助」行き、「双美団地口」下車、徒歩4分

お車でお越しの方

東海環状自動車道、豊田勘八ICより約3分
鞍ヶ池PA(ETC搭載車のみ)より約 4分
伊勢湾岸自動車道、豊田東ICより約18分
東名高速道路、豊田ICより約30分

交通アクセス